純金の金澤箔を太陽に見立て黒塗りの鏡面仕上げの屏風に丸型で取り付けた丸金屏風の前に銀色の金物で統一した信長公の兜を合わせたスッキリとした感覚がお好きな方向けの作品と言えましょう。 南蛮鎧にも使われている銀色の太刀を用い、バックの黒にも銀色にもとても良く合う組み合わせに致しました。 サイズは間口60cmの五角台を使っております。奥行きは43cmでサイドボードやテレビ台にもスッキリ置けるサイズとなっております。
ホーム戦国武将 兜信長白銀之兜丸金屏風飾
商品詳細
純金の金澤箔を太陽に見立て黒塗りの鏡面仕上げの屏風に丸型で取り付けた丸金屏風の前に銀色の金物で統一した信長公の兜を合わせたスッキリとした感覚がお好きな方向けの作品と言えましょう。 南蛮鎧にも使われている銀色の太刀を用い、バックの黒にも銀色にもとても良く合う組み合わせに致しました。 サイズは間口60cmの五角台を使っております。奥行きは43cmでサイドボードやテレビ台にもスッキリ置けるサイズとなっております。

信長白銀之兜丸金屏風飾[12nb-mk]

税込販売価格: 131,000円 (税込)
[在庫数 2セット]
数量:
他の写真
織田紋のエンブレムが(家紋ですが)輝く前立てで、鍬形にはレーザーカットされた竹笹の透かしが入った創作金物で仕上げております。
また、忍緒は無双結び仕様で、リボン(蝶ちょ)結びの多い中、実物に近いリアルな結び方と、金糸を練り込んだ忍緒になって美しく魅せてくれる作品となっております。 拡大してご覧下さい。